83歳のおばあちゃん 車椅子での玄関からの進入が難しかったので、昇降機で対応。通常車椅子での走行は12分の1と言われていますが、私たちは15分の1で考えます(これでも自力走行は結構きついですが)15分の1という事は、地面から家の床までが60センチの場合 60×15=900で9メーターのスロープがいるということです。よっぽど敷地が広くないと出来ません。そこで昇降機の登場となりました。

No.874 | 2005年3月12日 | ぴょん子